泉区のみなさんにお伝えしたいこと

「#住むなら泉区」

ここ泉区は、自然豊かでのどか、人情と優しさにあふれ、暮らしやすい町。

しかしながら、高齢化率の上昇や人口減少問題、若者世代の地域活動離れ等、一刻の猶予もない問題が山積みです。
この町ならではの魅力を保ちつつ、
泉区をもっと楽しく、そして明るい未来へとつなげたい!
ぜひ、村花ひろしに皆さんのご意見・ご要望を
お聞かせください。

「スピードと行動力」がモットーです。
泉区の「今」と「未来」にしっかりと向き合います!

意見広告:「生き生きとした地域活動の継続を

(タウンニュース泉区版2023.0330)

選挙に行って、明るい未来に政治を変えよう!

実現したいこと

◎「泉区をもっと楽しく!」、地域経済を活性化するイベントの継続・推進

オンラインとオフラインの融合化を進め、より便利で新しいイベント形式を導入していきます。
・泉区肉まつりの継続 ⇒泉区肉まつりはこちらへ。
・その他、スイーツやラーメンなどの新企画も推進予定
「未来」へ向けて、地元の商店・飲食店・専門店の活性化につなげていきます。

◎デジタル技術の大いなる活用 (泉区 DX 戦略)

「横浜市官民データ活用推進基本条例」に基づき、デジタルテクノロジーを、地域の課題解決や経済活性化に生かします。
・地域コミュニティの連携を通じ、特殊詐欺のような防犯対策を強化。
・シェアオフィス、コワーキングスペースの整備などを通じたテレワーク、サテライトオフィス事業の積極的支援。
・地域でつながるオンライン化:地域の配布物や回覧板のペーパーレス化、オンライン会議の利用促進。
・その他、キャリアアップや就学支援の推進等にもデジタル技術を活用。

◎これからも安心して暮らせる、助け合いの町へ

健康長寿のまちづくりを推進し、
地域における医療・介護・福祉・予防・生活支援等、提供体制の一体化を目指します。
また、若い世代が安心して子供を産み、育てられる環境の構築にも取り組みます。

市政についてのQ&A

横浜市政について村花ひろしが回答した内容はこちら。

自己紹介 村花ひろし

1976年7月7日生まれ。京都府城陽市出身。
明石市立人丸小/習志野市立津田沼小/吹田市立片山小/吹田市立片山中/関西大倉高を卒業。
北海道大学 水産学部/特設専攻科/大学院水産科学研究科修士課程を修了。
経営コンサルティング会社を経て、2006年1月より(株)ユーグレナで勤務。
同社で事業統括担当執行役員や社長室長、テクニカルディレクターなどを歴任、現在はグループ内部監査を担当している。

地域活動において、2020年管理組合副理事長(2021年退任)、2022年自治会長に就任し、『成人のお祝い』や『泉区肉まつり』の初開催を実現。

家族構成:妻、息子(19歳)、娘(10歳)

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